病院の概要

病院の概要
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沿革

昭和19年12月 日本医療団大日向荘として開設
昭和22年04月 厚生省に移管され国立療養所大日向荘となる
昭和44年04月 脳卒中後遺症リハビリテーションを開始
昭和48年04月 重症心身障害児の療育医療開始
昭和52年05月 肺がんの診断及び治療を開始
昭和55年04月 国立療養所西群馬病院に名称変更
昭和59年01月 乳がん・甲状腺がんの診断及び治療を開始
昭和60年01月 血液疾患、肝疾患の診断び治療を開始。
厚生省の難治性肝疾患基幹施設に指定される
昭和61年04月 国立療養所長寿園と統合(分棟として運営)
平成02年06月 分棟を廃止し完全統合
平成05年05月 がん終末期緩和ケア病棟(PCU)開棟
平成13年08月 多剤耐性結核対応陰圧病棟増築
平成16年04月 独立行政法人国立病院機構 西群馬病院となる
平成28年04月 国立病院機構西群馬病院と渋川市立渋川総合病院が再編統合し、「独立行政法人国立病院機構渋川医療センター」として開院